ローズヒップティー(ローズヒップ茶)の種類 2

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ローズヒップティー(ローズヒップ茶)の種類・シェルカット

シェルカットのローズヒップティー(ローズヒップ茶)は、シェルタイプとも呼ばれます。
ローズヒップティー(ローズヒップ茶)シェルカット

ローズヒップの実をそのままか、軽く砕いた程度で乾燥させたタイプがシェルカットです。

  • 実が大きいので、お茶として飲む時は抽出時間をやや長めに。
    10分程度かけてゆっくり抽出すると、美味しく召し上がれます。
  • ローズヒップティーを飲んだ後に残った実は、砂糖で煮つめると粒の大きい美味しいジャムになります。
  • スープに入れたり、粒の形を生かしたデザートに利用することができます。
  • ローズヒップティー(ローズヒップ茶)シェルカット
  • お酒や酢に漬け込んで、ローズヒップ酒やローズヒップビネガーが作れます。
    取り出した後のローズヒップの実も、もちろん食べられます。

ローズヒップ専門店ProvenceGardenの
ローズヒップティー(ローズヒップ茶)シェルカット →

ローズヒップティー(ローズヒップ茶)の種類・ファインカット

ファインカットのローズヒップティー(ローズヒップ茶)は、スモールカット、顆粒タイプと呼ばれることもあります。
ローズヒップティー(ローズヒップ茶)ファインカット

シェルカットのローズヒップに比べ、ファインカットのローズヒップティー(ローズヒップ茶)は細かく砕いてあるので初めての方でも飲みやすく、抽出時間も短くてすみます。

  • カットが細かいため、抽出時間3〜5分程度が適切です。
    好みでもう少し時間をかけてもいいでしょう。
  • ローズヒップティーを飲み終わった後に残った実は柔らかくなっているので、そのままでも食べやすいです。
    蜂蜜やジャム、砂糖を加えるだけで簡易ジャムになります。
  • ハンバーグなどの材料に。スープやソース作り、ドレッシングに。料理の仕上げのトッピングとして。
    ローズヒップティー(ローズヒップ茶)ファインカット またケーキやクッキー、ゼリーなどお菓子作りにも活用できます。

ローズヒップ専門店ProvenceGardenの
ローズヒップティー(ローズヒップ茶)ファインカット →

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ローズヒップティー(ローズヒップ茶)の種類・パウダー

ローズヒップの実を、細かいパウダー状にしたものがパウダータイプです。
ローズヒップティー(ローズヒップ茶)パウダータイプ

  • さらさらのパウダー状なので、お湯を注ぐだけですぐにローズヒップティー(ローズヒップ茶)ができあがります。
    抽出時間を取って待っている必要がありません。
  • ローズヒップティーを飲んだ後の実が食べにくいと感じる方も、パウダータイプならお茶と一緒にローズヒップの栄養を丸ごと摂取することができます。
  • ローズヒップティー(ローズヒップ茶)パウダータイプ ローズヒップティー(ローズヒップ茶)パウダータイプ
  • 料理やお菓子作り、自家製パンなどに、そのまま利用できます。

香詩苑のローズヒップティー(ローズヒップ茶)パウダータイプ →ローズヒップティー(ローズヒップ茶)パウダータイプ

ローズヒップティー(ローズヒップ茶)の種類・その他

ローズヒップティー(ローズヒップ茶)はこれらの他にも、

  • ハーフカット(大き目の粗いカット)
  • クォーターカット(中くらいの大きさのカット)

など、カットの大きさや取り扱いのショップによって、いろいろな呼び方や種類分けがされています。

ローズヒップはちみつ

ローズヒップジャム

また、お茶以外にも

  • ローズヒップジャム
  • ローズヒップはちみつ

など、ローズヒップを使ったさまざまな製品があります。

ぜひいろいろ試してみて、お好みのローズヒップを見つけてください。


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